数値型セルを使用すると、倍精度浮動小数点値、および分数の入力が可能になります。 数値型セルでは少数値、整数値、または分数を表示できます。 ここでは、数値型セルの書式と計算について説明します。 [表示形式] タブをクリックし、[分類] ボックスの一覧から [ユーザー定義] をクリックします。 任意にユーザー定義の書式を入力します。 [種類] ボックスにユーザー定義の書式記号を入力して任意の書式を入力します。 ユーザー定義に使用できる書式記号 さまざまな書式記号を組み合わせて応� 0 を使用すると、表示形式で指定した桁数より数値の桁数が少ない場合、ゼロが強制的に表示されます。たとえば、text(12.3,"000.00") は 012.30 を返します。小数点以下の桁数が表示形式で指定した桁数より多い場合、指定の桁数に四捨五入されます。 その場合は、表示形式メニューの検索ボックスで検索し、スプレッドシートに適用する表示形式を見つけます。適切な表示形式が見つからない場合は、メニュー内でカスタム表示形式を作成できます。 カスタム日付形式. 数値の端数を思い通りに処理できていますか? 定番の関数が3つあります。四捨五入はround関数、切り捨てはrounddown関数、切り上げはroundup関数です。 四捨五入した値を取得する - ROUND【Googleスプレッドシート】 Google スプレッドシート 2018.2.17 行番号を指定して非表示の行を表示する:showRows(rowIndex…