この操作のことを「\(\dfrac{1}{4×5}\) を部分分数分解する」と言います。 微分や積分など、複雑な計算をするときは部分分数分解で「分数の足し算」に変形すると計算が楽になるケースが少なくありません。. 電気数学で使われる積分の公式についてまとめています。積分の公式は積分の計算をするときの基本になりますので、よく使う公式はおぼえておくようにしましょう。 4.2 対数関数 実数関数としての対数関数y = lnx (x;y 2 R)は、指数関数y = ex の逆関数として定義された。 y = ex, x = lny elnx = x; ln(ex) = x) (32) lnxはeを底とする対数関数。 複素関数としての対数関数w = lnw (z;w 2 C)も同じ方針で定義する。 z = ew, w = lnz (33) この式を満たす関数lnz を作ることにする。 それと1/xの積分形はLog(x)と本に載っていますがLn(x)でも良いのでしょうか?30歳を過ぎて頭がぼけてしまいました。なにとぞ宜しく御願いします。∫1/ タイトルの通り常用対数のlnは一般的に'エルエヌ'もしくは'ロン'のどちらで読めばいいのでしょうか?教授など比較的年配の方はロンと呼ぶような気がするのですが。他の方々のご回答を読むと、場所や世代で色々文化が違うものだなーと感じ