Wordpressで記事を下書き中に間違えて【公開】してしまった時の戻し方2パターンの手順とうっかり公開ミスを防ぐ方法をわかりやすく解説。下書きと非公開の違いも説明しています。 WordPressのサイトを非公開にできるプラグインWP Maintenance Modeのご紹介です。非公開時の表示設定もできるので、基本的に必要な機能はしっかりそろっていて便利です。 1:公開状態を「非公開」にし、記事URLへアクセスした場合404ページではなく、 通常に記事が閲覧できる。 2:且つ「非公開」の記事には特定の文言を表示。 ※カスタム投稿テンプレート:single-hoge.phpを呼び出して、 content-single-hoge.phpを呼び出しています。 「非公開」と書かれた記事が見えるので 公開しているのと、何も変わらないように見えます。 ですが、実は他の人はこんな風に見えています! ↓ ↓ ↓ ・ログインしていない人. サイトを非公開にする方法 まずはサイトそのものを非表示にする方法です。これはプラグインを使う方法と、Basic認証を使う方法の2つがあります。 それぞれ細かく見ていきましょう! プラグインで非公開 WordPressと言えば豊富なプラグインが特徴ですね。 なお非公開になっている記事のタイトルには「非公開:」というテキストが表示されており、公開か非公開かの区別をすることができます。 次にブログの利用者の方が見た場合と同じように、 WordPress にログインしていない状態でブログを表示してみます。 1:公開状態を「非公開」にし、記事URLへアクセスした場合404ページではなく、 通常に記事が閲覧できる。 2:且つ「非公開」の記事には特定の文言を表示。 ※カスタム投稿テンプレート:single-hoge.phpを呼び出して、 content-single-hoge.phpを呼び出しています。